無農薬野菜 にんじんを栽培・販売の京都granja rural農園|記憶に残る野菜®️

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無農薬野菜 にんじんを栽培・販売の京都granja rural農園|記憶に残る野菜®️

野菜栽培

2019/01/25 無農薬野菜 にんじんを栽培・販売の京都granja rural農園|記憶に残る野菜®️

京都で無農薬野菜 にんじんを栽培・販売しております「記憶に残る野菜®️」をコンセプトとするgranja rural農園の並河です。

 

農業をはじめるときの目標や目的に「記憶に残る野菜®️」を実現すること!

当初は、私の幼少期の野菜の風味の記憶です。

祖父母の栽培する野菜は、しっかりとした風味で毎日でも食べられる味でした。

小さい頃お腹が空いたときの間食は、祖父母の畑で収穫した「レタス」に塩を少しかけてパクパク食べていた記憶です。

今でもその風味と甘みは鮮明に記憶に残っています。

 

幼少期の記憶は生涯残ります。

つまり、自然の風味の野菜を実現し、本物の野菜を記憶に残し将来に繋げて欲しいと考えたことが、農業をはじめる大きなきっかけとなっています。

 

 

野菜を栽培するにあたり、色々なことを調べました。

栽培方法、品種、栽培時期、生産地、消費量・・・

いろいろ調べましたが、農業に対する不安ばかりが増えるので、ごちゃごちゃ理論的に考えても答えは出ないので、簡潔に「記憶に残る野菜®️」を実現するには?と原点にかえり、とりあえず栽培してみようと決断したんです!

それも無農薬だけでなく化学肥料を一切使わない、そして家畜の糞などの動物性堆肥も使わないと決め、勢いでInstagramに「無農薬・無化学肥料・無動物性堆肥で栽培します」と掲載してしまったんです(^_^;)

その後さらなる経験と学習により、この栽培方法の大切さを実感し、ずっと「無農薬・無化学肥料・無動物性堆肥」を続けております(o^^o)

 

大切なのは、「記憶に残る野菜®️」を実現し多くの方を「笑顔」にすること!!!

 

人が自然に「笑顔」になるのは、微生物が作り出す自然の野菜だということがわかってきました。

 

 

 

安全かつ安心、そして「笑顔」になる無農薬野菜 にんじんの栽培のチャレンジはこれからも続きます。

 

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