無農薬の京都野菜をおすすめしますgranja rural農園|コカブ

granja rural

0771-55-9471

〒621-0263 京都府亀岡市畑野町土ヶ畑大タワ1−20

営業時間/10:00~16:00 定休日/不定休

無農薬の京都野菜をおすすめしますgranja rural農園|コカブ

野菜栽培

2018/11/24 無農薬の京都野菜をおすすめしますgranja rural農園|コカブ

本日は農業日和で12月種まき(播種)予定の無農薬人参の畑の準備をしておりました(;^ω^)

だんだん土の状態が良くなってきてますよ~

 

京都のgranja rural農園では、無農薬の人参を中心に野菜を栽培しておりますが、

一部試しで、その他冬野菜も栽培しております(^^)/

 

 

今回は、コカブ!!

 

春に一度栽培しましたが、害虫被害にあり少しのみの収穫

この冬は害虫対策も万全です!

 

 

 

granja rural農園の野菜は何度もお伝えしている通り、

すべての野菜を

「無農薬」・「無化学肥料」・「無動物性堆肥」で栽培しております。

肥料は米ぬか、もみ殻から自家作製し栽培のすべてを一貫して管理します。

 

 

サラダや炒め物などなんでも合うコカブは、白く輝く丸い玉の部分と綺麗な緑色の葉が特徴ですね。

白い実の部分だけでなく、葉の部分の美味しく召し上がることができます。

多きものだと漬物などによく使われますが、

一番おいしい食べ方は、皮ごと生で食べることです(^・^)

 

 

このコカブは食べた瞬間に口の中に広がる優しい風味と甘み

葉はシャキシャキとして噛んだら水分がじゅわっと感じられます。

 

コカブと言えば、すっと伸びる葉が特徴です。

この農法をすると、コカブの葉の背丈が通常よりも低いんです。

 

 

葉色が鮮やかな緑色になるため、光を葉の裏までしっかり通すことが関わっています。

葉色が濃すぎると葉裏まで透過しないため、光合成の効率が少し低下します。

つまり、葉色が薄いほうが光合成の効率が良くなり、コカブが必要な糖質やたんぱく質などいっぱい産生してくれます。

葉を伸ばさなくても実を大きくします。

 

コカブを購入される際は、葉色を参考にしてくださいね。

 

◎葉色が鮮花やな緑

◎葉裏の葉脈(筋のようなもの)が細かく密集している

一概には言えませんが、このようなコカブは、肥料が少なく野菜がしっかり育っている可能性が高いです。

そして、風味もいい

 

 

granja rural(グランジャ ルラル)農園から無農薬の京都野菜をおすすめします。

ショッピングサイトを現在制作中です。

12月中までにはオープンを目指してます。

 

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granja rural

【電話番号】
090-2060-4868

【住所】
〒621-0023
京都府亀岡市曽我部町寺広畑14

【営業時間】
09:00~18:00

【定休日】
土日祝

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